高校生の娘に携帯を持たせない一番の理由は?

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各ご家庭において、携帯を持たせる持たせない
というのは永遠のテーマかと思います。

我が家で持たせない一番の理由とは

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電磁波が脳に与える影響を最小限に抑えるため

あなたは知っていますか?

スウェーデンやドイツでは通話中に浴びる電磁波に、政府機関が注意を呼びかけ
イギリスでは8歳以下の子供には使用を禁止している

とう現実。

発育段階の脳にどれだけの影響があるのか
容易に想像出来るのではないでしょうか?

携帯の高周波の放射が脳を直撃するため、特に頭蓋骨の発達が未熟な子供には
大人以上に聴覚や脳神経に影響が懸念されます。

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船瀬俊介(著)
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私が大好きな船瀬さんのこの書籍には
電磁波の弊害や対策が沢山書かれていてとても為になります。

電磁波なんて、そこら中にあるのに携帯電話だけなんて!
ってお思いの方もいらっしゃると思います。

でも、ご存知の方が多いように、電磁波は距離をとると弱まってきます。
携帯電話は距離を置くことが出来ませんよね。

しかも、通話を二分以内に終わらせないと脳に影響が出るとのこと。
仕事の電話なんて、そんなことを言われても絶対切れません。

しかも年頃の子供に携帯電話は電磁波の影響があるので返しなさいなんて言えないですよね?

それならばと家族みんなで肌身離さず持っているものがあります。


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怪しい箱(笑)

でも、たくさん勉強してきた中で、これ本当にオススメなんですよ。
電磁波防止はもちろんのこと、自分の持っている気を高める商品なんです。

娘は電車通学ですし、金属で出来ている電車内は電磁波が飛び交っています。
PCを使用したり、現代社会は電磁波まみれです。

なので、制服のポッケに持っておくように言い聞かせています。

この販売元の社長さんもお会いしたことがあるのですが
ドイツの会社と取引されていて、とても信頼の厚い方です。

ドイツの電磁波対策はとても進んでいて
隠ぺい体質の日本とは比べ物になりません。

もし

落ち着きがない
集中できない
キレやすい

などの症状があったら。

電磁波が原因である可能性もあります。

ですので。
子供の身体を守るという意味も含めて。

こういった対策を講じるのも親の務めかなと思っています。