我が家はワクチン接種はしないと決めています

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我が家ではワクチン接種はしないと決めています。
ですから、子宮頸がんのワクチンも受けていません。

受けていれば安心?ワクチンはそんなものではありません

私がワクチンについて詳しく知ったのは数年前ですから。
当然、娘の幼児期のワクチンスケジュールはすべてこなしてきました。

でも、真実を知った今

ワクチン接種は二度としません、そう心に決めています。

もっと早くにこの事実を知りたかった。
後悔しきりでした。

ですが、もう打ってしまったものは仕方ありません。
これからどうするのか?が大切です。

少し前に子宮頸ガンの副作用のニュースがありましたね。

今はあまり表だってしていませんが、自分の娘がと思うと副作用に苦しむご家族の苦しみは計り知れないものだと思います。

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効果がないどころか超有害! ワクチンの罠
船瀬俊介(著)
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この本のまえがきの前に
知らないことは罪である

知ろうとしないことは、さらに深い罪である

とういう言葉が書かれています。

『知る』ということはすなわち『生きる』ということ。裏を返せば『知らない』ことは『命の危険』と直結していると著者は述べています。

知らないほど無力なことってないですし。
私もそれが嫌で、日々本を読んだりセミナーに出席したりしています。

この本で一番目を引いたのが

子宮頸ガンのワクチンは、10万人中、効果がある可能性がある人は多くて7人

2013年3月の参議院厚生労働委員会で、厚労省の機関である国立感染研究所がまとめたデータだそうです。なのでこれは政府の公式見解になります。

しかも・・・衝撃の事実

政府の真の狙いは、人口削減のための『不妊政策』である。

もう一つは、さまざまな病気の種を仕込む『時限爆弾としての役割』である。
時限爆弾というのはすべてのワクチンに当てはまる。

子宮頸ガンのワクチンに込められた最悪の種は『不妊剤』だ。
不妊剤と指摘される薬剤はペットの去勢・避妊剤として開発されたというから驚きだ。

『人間に投与すると、以降、子供を産みたくともいっさい不妊治療ができない完全永久不妊症となる危険性がある』

子宮頸ガンのワクチンを打っていない娘は、周りが打っているので不安そうでしたが。
どこまで理解してくれているかは分かりませんが、もっと大人の事情が分かる年齢になれば理解してくれるかなと思っています。

こういったいろんな知識を得ることで。
打つのが常識の世の中で反発されたり・・・

でも、命にかかわることなのでやはり譲れません。
もう娘にも愛犬にも、もちろん私たちもワクチンは打ちません。

いろんな意見があると思いますが。

特に娘さんがいらっしゃるご家庭では今一度調べてみてからでも遅くはないと思います。
期間が過ぎれば実費になりますし、各家庭のお考えもあるかと思いますが。

こういった書籍も沢山出ていることから。
何かしら大きな力が影で動いている・・・何事もそうですが。

私たち凡人にはなかなか届きにくい事実。
そういったことは自分たちで拾い集めていかないとダメなんだろうなって思います。

ご家族の健康を今一度考える機会になれば幸いです。

わー
なんだか久しぶりに真面目だわ(苦笑)

なんだかんだ書いてますけど。
私もまだまだ無知ですので。

こうやってみなさんと情報を共有させて頂くことで。
いろんな知識も得たり。

そうやって、家族の健康を守って行きたいなと思っています。
長い文章でしたが、最後まで読んで下さりありがとうございました。