乾物の収納 湿気を寄せ付けないフレッシュロックを使っています

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梅雨から暑い夏。
これからの季節はカビなどの心配が増えてきます。

乾物の収納は湿気を寄せ付けないフレッシュロックにお任せ

ジッパー式っだったりすると、それほど気になりませんが

例え乾燥材が入っていても、袋のまま収納するとなると
ジッパー式でないと湿気が気になります。

でも、忙しい調理の合間に出し入れするとなると
袋の状態だと開け閉めが面倒だったり。

なので、私は乾物関係はフレッシュロックに小分けにして入れています。

DSC01774

入れているのは

ワカメ・ヒジキ
パン粉・小麦粉・片栗粉
ティーパック・お麩・コーヒー

普段よく使うものばかりです。
ちょうど300mlのタイプが引き出しにぴったりなんです。


保存容器 フレッシュロック 角型 300ml

ちゃんと口の部分にはゴムパッキンが入っているので、湿気を寄せ付けない構造になっています。
っていうか、本当に湿気ない!

もう愛用し始めて10年ですね。
しかも、まだ一度も壊れてないので変え替えもありません。

DSC01776

見える収納であれば、もう少しデザインを選ぶかもしれませんが
もともと引き出しに収納するつもりだったので

軽い・湿気をシャットアウト

この二点を重要視しフレッシュロックを選びました。

私は順番に何が入っているか覚えているのでいいのですが
フタの部分に何が入っているのかテプラシールなど貼って使用されてる方が多いみたいです。
それなら間違えず、他の家族が使用する時にも分かりやすいですよね。

朝のお弁当や夕飯時はキッチンが戦場になるので(笑)
なるべくストレスなく手早く作業出来るように

ちょっとした工夫ですが、家事の時短に繋がっています。
毎日の事ですから、少しでも楽をするように考えています♪