わたしのほとんど悩まないお弁当作りのコツ

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我が家には高3の娘がいます。
ただ今、受験勉強真っ最中。

お弁当作りも勉強と同じで休みなしです(^^;

そんなお弁当り、毎日続けるために
なるべく悩まないように工夫しています。

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冷凍つくおきを毎日一品入れる

2週間に一度ほど、大量の冷凍ストックを作っています。

たくさんの種類の冷凍食品がありますが
添加物の心配もありますし、我が家では使っていません。

大きな理由としては、割高感でしょうか(笑)

関連記事です:【食費節約】割高な冷凍食品は買わない

ひじきなどを大量に作って、ラップに小分け。
使用する時は、夜に冷蔵庫に移して、朝火を入れるようにしています。

こちらはひじき。

この日は安心安全食材の秋川牧園さんのチキンナゲット。
それと冷凍つくおきの切干大根の煮物。

お弁当に入れる品数は基本的に4~5品。

つくおきはだいたい3~4種類ストックしているので
1日に2種類使用することだってあります。

そうすることで、おかずに何を作るのか悩む手間が省けるんです。
あともう一つしていることは・・・

夕飯を取り置きして、お弁当のおかずにする

これは結構されている方多いんじゃないでしょうか?

我が家ではハンバーグの日は、タネを多く作っておいて
小さくまるめて焼いて、ラップに包んで冷凍。

その他でも、冷凍出来るおかずはじゃんじゃん冷凍(笑)

夕飯をそのまま入れる事だってあります。
ピーマンのオイスターソース炒めはそのままお弁当にスライド。

こうやって手を変え品を変えで
なるべくたくさんの品数を入れる事が出来るように。

高3に上がってから、日曜日も自習室で勉強しているので
お弁当も休みなしで作らなくてはなりません。

手の抜き方もだんだんと要領よくなってきました(笑)

まだまだ折り返し地点。
娘も頑張っているので、私も頑張らなくっちゃ^^

暑い日が続いていますが、受験生のみなさんバテないように頑張ってくださいね!