受験生ですが・・・インフルエンザワクチンは打ちません

受験生なのに打たないなんて・・・
なんて声が聞こえてきそうですが(^^;

それはそれで理由があって打たせないのです。

だって・・・効果がないのですから。

スポンサーリンク

ワクチン接種してもうつる事実

予防接種をしてもしなくても

インフルエンザになるときはなる

これ、事実としてありませんか?

せっかく予防接種したのに・・・。
このセリフもよく聞きます。

それでも、毎年毎年打ってしまう。
この心理、私も外で働いていた時はよく葛藤していました。

でも、最終的には打たない選択をしてきました。

それはなぜなのか?

風邪(インフル含む)は粘膜感染なので
血液に抗体を埋め込む注射は的ハズレ

であるからです。

近頃は、この事実を認める医師も多くなり
ご存じの方も多くなってました。

しかも、ワクチンには重金属・防腐剤などなど。
接種することによって、重篤な病気を誘発する可能性も否定出来ません。

ワクチンの正体を知っておくことが大切

たいていワクチン接種といえば親が管理して打つもの。

わたしも知らない時は
せっせとワクチンスケジュールに沿って打っていました。

今思えば、なんて無知だったんだろうなと。

もちろん、今の日本では打たない選択をすると
学校などで注意を受けたりすることもあるようです。

親の覚悟も必要でしょう。


効果がないどころか超有害! ワクチンの罠
船瀬俊介(著)
楽天ブックスはこちら

ですが、この本を読んで事実を知ってしまったからには
もうワクチン接種と言う選択肢はなくなりました。

インフルエンザワクチンも、周りの受験生はみんな接種するそうですが
娘には打たせるつもりはありません。

通常の、マスク着用、うがい手洗いで予防していきます。

今から風邪やインフルエンザの季節に突入。

家族みんなで協力し、後悔のない受験生活が送れるよう
最善を尽くして予防をしていきたいと思っています^^