飼い主と愛犬の意識はリンクしている?つくねの変化に旦那も驚いています

これは、家族間にも言えることかもしれませんが
言葉を発しない動物だからこそ。

飼い主の意識と繋がりやすいのかもしれません。

ストレスを自分でコントロール出来るようになってから
愛犬つくねの様子が変わってきました。


旦那がことあるごとに言うんです。

つくねの様子が依然と違う、と。

不思議ですが、思い当たることがあります。

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飼い主のストレスは、ペットに伝わっている?

わたしの経験上、すごく伝わっています(汗)

先住犬なすびが病気になったきっかけも
もしかしたらそうではないかな?と今思っています。

なすびが病気を発症した時期は
大学受験が終わった直後。

家庭教師の先生からも

受験が終わった後、急に亡くなるワンちゃんがいる

と聞いていたので、まさにそうだと思いました。
わたしたちのストレスを一身に受けていたんだと。

もっと早くに行っていれば、そう思うこともありますが
なすびのことがきっかけで行動に移せた経緯もあります。

人って、大きな出来事がないとなかなか動けないですよね?

まさにわたしもそうでした。

でも、その後悔をムダにしないように
なすびのためにも、変わって行くんだ、と。

ありがとう、なすびにーたん

苦手なワンちゃんが大丈夫になりました

不思議な話なのですが
瞑想をしながらつくねに話かけていたんです。

お母さん、お父さんとお散歩しているとき
私たちが守ってあげるから、吠えなくてもいいよ

と。

すると、翌日から途端に吠える回数が激減。
これには旦那が驚くばかりで。

おりこうさんだね

本当に不思議な出来事なのですが(笑)

この事実から見ても、飼い主のストレスは
愛犬に大きな影響を与えているんだと思います。

わたしが信頼している先生もずっとおっしゃっていますが

飼い主のストレスは治療の妨げになる

ストレスを感じると、どうしてもめぐりが悪くなり
血流やリンパの流れが悪くなります。

すると自然治癒力が発揮されない事態に。


そいうったことからも
飼い主のストレスコントロールって大切ですね。

それと同時に、免疫力活性のための音楽
なども利用したりしていますよ~

これからも、つくねとの楽しく生活していくためにも
ストレスコントロールに努めたいですね^^