愛犬つくねの口腔内腫瘍

またまた衝撃的な内容になりますが。

ずっと記事にはしておりませんでしたが
現在つくねは、ガン闘病中です。

口腔内腫瘍を発見したのは、2019年6月のこと。

あれから1年7ヶ月。

粘膜ガンは進行が早いと言われています。

先生からは奇跡的だと言われながら
つくねは、元気に過ごしています。

 

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なぜガンになったのか?

これは私の想像になりますが

一番大きな理由は、なすびが亡くなったこと

ではないかなと思っています。

ブリーダーさんから、後から来た子は
先住犬が亡くなると、すごくダメージを受けるので
よく見てあげてね、とアドバイスを頂いていました。

なすびが亡くなった一か月後、まつげが真っ白になり
体毛も全体的に白髪が増えました。
急激なストレスがかかると、細胞のダメージは計り知れないですから。

それと、我が家はとても電磁波が強く
対策をしていたのですが、調整器がうまく作動していなかったようで
細胞にすごく影響を与えていたようです。

現在は、調整器もうまく作動しており問題はありません。

しかし、あれだけいろいろと気を遣って生活していても
なるときはなってしまうんだと。

先住犬なすびの時もがっくりと肩を落としました。

でも、そんなことは言ってられません。

なすびの闘病を通して得た知識をフル動員して
現在は、ガンと共存ではありますが、元気に過ごしています。



わたしが記事にしようと決めたのは

愛犬が病気になった時、治療法を求めてネットを検索する方がいるから。

私自身、闘病されているワンちゃんのブログを参考にさせて頂いたので。
こんな治療法もあるんだと参考にしてもらえればと思っています。

ですが・・・やはりガンです。
つくねもいつ何時どうなるかは分かりません。

我が家のケースではうまく行っていますが(現在)
どの子にも合うかは素人のわたしには判断出来かねますので
そこだけはご了承下さいね。

命にかかわりますので、無責任には言えませから。

つくねにどんな治療をしているのか?
それはどのくらいの費用がかかるのか?

次回から経過も含めて記事にしたいと思います。