ペットへの注射もコ〇ナ注射と同じ、打てば打つほど病気を誘発します

わたしもつい最近知ったことなのですが

ペットにも発達障害がある

という事実。
正直、驚きを隠せませんでした。

つくねの鍼の先生から聞きました。

わたしも犬を飼い始めた当初はずぶの素人で
右も左も分からないまま、獣医師や本などを参考に
育ててきました。

ですが、つくねが3歳の時
混合ワクチンを打った際に、今までみたことのないような
体調の変化がありました。

娘の子宮頸がんのワクチンは直感が働いて受けさせなかったのに
犬のワクチンは当たり前のように打たせていたんです。

今考えれば、本当に愚かでした。

スポンサーリンク

ちょっと立ち止まって考えてみましょう

つくねは現在10歳です。
実はこの7年間混合ワクチンは打っていないのですが
一度もワクチンに入ってる病気にはかかっていません。

今なら分かります。
我が家のようにドッグランやペットホテルを利用しないなら
特に必要ないんじゃないかなって思っています(個人の意見です)



よくアレルギー反応を抑えるための注射を打ってから
混合ワクチンを打つことも聞きますが

それって必要ですか?

命の危険をおかしてまで打つ必要ありますか?

ある獣医さんからお聞きしたのですが
人間ほどはいろいろと入ってはいないようですが
毎年打つようなものではないと言われていました。

しかも、獣医療も人間医療と同じで利権にまみれており
注射をすることで、病気を作り出し薬を売るサイクルが出来ています。

打てば打つほどに病気になる

あれ?
これ、コ〇ナワ〇〇ンじゃないですか?

ペットにも人間と同じような病気が蔓延しています。
野生で生きている動物に、糖尿やガンなんてあるんでしょうか?

そう気が付くと、赤ちゃんのワクチンスケジュールや
ペットのワクチンスケジュールにも不信感が募ります。

ペットの自己免疫疾患はワクチンで作られたものでしょうね。

今回のコ〇ナのお注射で確信しました。
やはり打つものではありません。

冒頭で書いた発達障害も
注射に入ってる重金属が悪さをしているはず。

犬の痴呆もそうでしょうね。
人間の利権の道具にされて、ペットたちは本当に可哀そうです。

今日は妹ちゅらも同じような記事をあげていたので
ペットについて書かせて頂きました。

実はこのブログの更新期限が9/30になっています。
契約更新しなければ、ブログはなくなりますが
妹があと少しの間頑張ってくれると思うので、託したいと思います。